マネジメントゲームとは

マネジメントゲームMGとは、「ゲームを通じた」「経営体験」ができます。ゲームをすることで、実際の経営を体験し、擬似的に様々な企業経営経験を積めます。インプット→アウトプットがしやすく自然に身体が覚えていきます。
それがマネージメントゲーム研修です。

全てを自分で意思決定して行う、ゲーム形式のセミナー

参加者ひとりひとり全員が社長となり、仕入れ、生産、販売、雇用や研究など全て一人で行い、1期が終わるごとに決算書を自分で作成します。
実際の経営から決算を全て一人で行う為、会社の数字が把握できるようになります。

資金繰り、決算、記帳も全部一人で行います。

実際の導入事例

株式会社翔南産業様

MGセミナー導入の結果、社員の方が

製造業の社長を体験することで会社全体を考える経営者目線がもてるようになった

社内共通言語ができるので社内の意思疎通がスムーズになった

自ら考え、気づく訓練ができた


こんなことってありませんか?

自分の部署だけやりやすければ良い

経理・総務などの間接部門なんて無駄飯食いだ

昔ながらのやり方を変えたくない

とにかく経費節約しよう

それで会社に利益が出るでしょうか?数字を把握し、科学的に行動すべきです。
しかし、口で説明しても人は理解できません。
自分で体験し、気づくことではじめて理解し、行動が変わるのです。

MGを導入すれば

具体的に何がわかるのか

会社の数字がわかる

利益、利益といっても色々ある

いったい利益ってどの利益?
MGが浸透すればみな共通言語を持てて、意思の疎通がスムーズになる。

決算書が理解できるようになる

繰り返し、決算書を作成することで、自然と決算書が理解できるようになります。

私がお教えします

ECコンサルタント
かねひらイーシーパートナーズ株式会社
代表 金平 健二

製造業の社員の皆様に、繰り返しMGをしていただくことで自分で考える力をやしなっていただきたいと願い、富山県で5年間MGを開催しつづけています。

趣味:水泳、サウナ、ソロキャンプ、詳しいプロフィールはこちら

お奨めの導入事例

まずは社長が三回、毎月、月を開けずにご参加ください。月を開けると内容を忘れてしまい、理解が遅れます

次に幹部の方を順番に月を開けずに三回参加
そこから社員の皆さんに同じく月を開けずに三回ずつ体験してもらいましょう。

最低三回は体験しないとわけがわからないまま終わった、、、となってしまいます。
ここまでこれば、mgを共通言語とした全員経営のスタートです。